0570-022-251
  • 宿泊プラン一覧

0570-022-251

宿泊予約

お料理

四季旬彩
地産地消にこだわる
美味への追求
四季折々の自然豊かな地の食材を活かし、一品一品の手作りと、特に出汁にこだわった、繊細で風情あふれる郷土料理を会席にてご提供しています。
彩も鮮やかに四季折々に変化する新鮮な山海の幸と器が奏でる【四季彩流】ハーモニーをお愉しみください。
夕食
春献立(3月~5月初旬)
松「特選会席」
先附
奥日光春の盛り合せ
   山菜カクテル
   八潮鱒のクリームチーズ和え
   湯波和え
   変わり寿司
   ホタルイカ
   干瓢(かんぴょう)チップ
吸物
筍の海老射込み
   春の薫り乗せて
お造り
日光名産 湯波のお造り
   あしらい一式 薬味と共に
   醤油とお塩で 
火の物
とちぎ和牛の豆乳胡麻鍋
   お野菜色々
焼き物
八潮鱒の味噌焼き
逸品
そら豆の茶碗蒸し
    白身魚とウニをのせて
    雲丹の出汁で
食事
栃木県産こしひかり
   止め椀
   香物 
デザート
季節の果物
※仕入の都合により内容を変更する場合がございます。
春献立(3月~5月)
四季彩「基本会席」
先附
 奥日光春の盛り合せ
   山菜カクテル
   八潮鱒のクリームチーズ和え
   湯波和え
   変わり寿司
   ホタルイカ
   干瓢(かんぴょう)チップ
吸物
筍の海老射込み
   春の薫り乗せて
お造り
日光名産 湯波のお造り
   あしらい一式 薬味と共に
   醤油とお塩で
火の物
霧降高原牛の豆乳胡麻鍋
   お野菜色々
焼き物
八潮鱒の味噌焼き
逸品
そら豆の茶碗蒸し
   白身魚とウニをのせて
   雲丹の出汁で
食事
栃木県産こしひかり
   止め椀
   香物
デザート
季節の果物
※仕入の都合により内容を変更する場合がございます。
春献立(3月~5月)
四季彩「ライト会席」
先附
 奥日光春の盛り合せ
   山菜カクテル
   八潮鱒のクリームチーズ和え
   湯波和え
   変わり寿司
   ホタルイカ
   干瓢(かんぴょう)チップ
お造り
日光名産 湯波のお造り
   あしらい一式 薬味と共に
   醤油とお塩で     
火の物
霧降高原豚の豆乳胡麻鍋
   お野菜色々
逸品
そら豆の茶碗蒸し
   白身魚とウニをのせて
   雲丹の出汁で
食事
栃木県産こしひかり
   止め椀
   香物
 デザート
 季節の果物
※仕入の都合により内容を変更する場合がございます。
別注料理

鹿肉のたたき ¥2,000

ヤシオマスの造り ¥1,500

山海の珍味 ¥1,000

お新香盛り合わせ ¥500

※別注料理をご希望の場合は、ご宿泊日の3日前までにご連絡くださいませ。
※仕入の都合によりご用意できない場合がございます。予めご了承くださいませ。
 
食物アレルギーへの対応を
ご希望のお客様へ

当館ではアレルギー物質を含む食材につきまして以下の対応が可能です。
アレルギー症状を発症される可能性のあるお客様については、お客様の安全を第一に考え お食事の提供を控えさせて頂く場合がございます。何卒ご理解頂きますようお願い申し上げます。

対応可能なアレルギー食材
アレルギー主要7品目
(エビ・かに・鶏卵・そば・小麦・乳製品・落花生)

鶏肉・豚肉・牛肉
  • 上記品目が主原料として使用の場合、別の食材へ差し替えが可能です。
  • つなぎや出汁、加工品などで上記品目を除去する対応は致しかねます。 またそれらにアレルゲン物質が含まれている可能性がありますので、ご注意ください。
  • 当日のお申し出はお断りさせて頂きます。3日前までにお申し付け下さい。
  • 他のメニューと同⼀の厨房で調理、また機器についても共通のものを使⽤するため、 調理過程においてアレルゲン物質が微量に混⼊する可能性がございます。
  • 上記事由により、提供する料理は『完全なアレルギー対応メニュー』ではございません。 予めご注意いただきますよう、お願いいたします。
  • 上記品目以外のアレルギー食材や苦手食材対応については、対応致しかねます。
  • レストランなどのご利用に際しては、お客様にて最終的なご判断を頂きますようお願い致します。
当館は、東京都福祉保健局が所管する「東京都食品衛生自主管理認証制度」において、本部認証を取得しています。

【東京都食品衛生自主管理認証制度】とは
HACCPの考え方に基づく衛生管理を評価し、第三者認証により「見える化」する仕組み。
食品取り扱い施設の自主的な衛生管理を、東京都が指定した民間事業者が審査し、基準を満たしていることを確認・認証する制度。 東京都の認証制度は、厚生労働省が示す「食品事業者が実施すべき管理運営水準に関する指針(ガイドライン)」をベースとしており、国際標準にも対応した内容となっています。
東京都福祉保健局ホームページ